2022年05月09日

MEDぐんま2022 



  昨日、群馬県前橋市の群馬会館にて
  MEDぐんま2022が開催され参加してきました。

  今年のテーマは「ここに生きる」

  開催はリアルとオンラインのハイブリット開催で行われ
  13人のプレゼンターの方が熱い思いを発信しておりました。

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  グリーンアクアのブースにもたくさんの参加者の方が
  立ち寄ってもらいサンプルを配布させて頂きました。
  グリーンアクアを導入している医療機関の職員さんも
  遊びにきれくれビックリしました。

  みなさん感染対策に関する意識がとても高く、
  グリーンアクアに興味を示してもらいご説明をさせて頂きました。
  
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   コロナ禍において世の中が疲弊している感じがします。
   人と人が接触する機会が減り、貴重な情報やニュースを得る機会が
   少なく感じます。そういう意味でこの「MEDぐんま」の存在意義は
   とても大きいと思います。
   また今回のような「ハイブリッド開催」は時代の流れで、
   今後の伝達手段としてとても有効かと思いました。

  
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2022年05月02日

群馬陶芸体験カフェ 榛名の麓(はるなのふもと)


  今日はGWにふさわしいグリーンアクアのユーザーさんを
  ご紹介させて頂きます。

  群馬陶芸体験カフェ 榛名の麓(はるなのふもと)さんです。

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 グリーンアクア電解水は全国6000か所の病院、歯科医院、介護施設等の
 感染対策で使われている医療機関専門品ですが、今回は地元群馬県の
 陶芸体験ができるカフェです。
 
「陶芸体験ができるカフェ!」

 聞いただけでワクワクしてしまったのでブログを書きました(笑)
 榛名の麓さんは具体的いうと、陶芸手びねり体験、電動ロクロ体験、
 ピザ作り体験、まき割り体験などができる話題のカフェです。


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 自分も子供を連れて栃木県の益子に行ってロクロ体験をさせましたが、
 地元群馬県でも、陶芸やピザ作りの体験が自然豊かな榛名で出来るなんて
 素晴らしいですね。自分も登山で水沢山や榛名山に行くので機会があったら
 寄りたいと思います。

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 そして榛名の麓さんは、全国からたくさんのお客様が来店します。
 特に子供さんや家族連れが多く、お店の感染対策を「第一」に考え
 グリーンアクアを導入してもらっています。
 お店側の感染対策の意識が高いというのは本当に安心できますよね。
 是非みなさんも「榛名の麓」さんへ足を運んでは如何でしょうか。
 この近郊にはたくさんの観光スポットや自然、温泉もありオススメです。


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  <ご予約・お問い合わせ>
  榛名の麓(はるなのふもと)
  群馬県北群馬郡吉岡町大字上野田字夫婦石1916-1
  090-2321-0480

 

 
 
 
 

  
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2022年04月19日

グリーンアクアのカビ対策


  みなさんこんにちは!
  今日は群馬県内の医療機関にお勤めの理学療法士さんから
  グリーンアクアをアウトドアで使用しているという事で
  お写真を送ってくれました。
  これからの季節に良いかなと思いご紹介させていただきました。

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  キャンプでは色々な用途でグリーンアクアを使用しているようで
  1番はテントやタープの「カビ対策」という事です。
  これから梅雨〜夏の季節は雨と湿気でカビが繁殖する時期になりますよね。
  グリーンアクアはカビの抑制とカビ臭の消臭に効果的です。

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  ユーザーさんは「グリーンアクアはキャンプギアの素材を
  傷めないので本当に助かります」とコメントをくれました。
  グリーンアクア電解水は漂白剤ではありませんので、素材を傷めずに
  安心してご使用いただけます。

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  グリーンアクアはこれからの季節のキャンプや登山に最適です。
  トレッキングシューズの消臭などニオイ対策にも抜群です。
  今回はアウトドアでの活用法でしたが、色々な分野での使用法を
  ご紹介させていただきます。

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  採用されたユーザーさんにはグリーンアクアスターターセットを
  進呈させて頂きます。


  
  
  

  
  

  
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2022年04月18日

MEDぐんま2022



  MEDぐんま2022
  2022テーマはここで生きる。

  今年で5回目となるMEDぐんま2022が
  5月8日に開催されます。

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   いつもお世話になっております。
   桐生厚生病院副院長の岡田先生(チーム前橋代表)の
   お手伝いで弊社も参加させていただきます。

   現状の社会情勢を鑑み、感染対策に留意しての
   リアルとオンラインのハイブリット形式で開催されます。
   13名のプレゼンターによる熱いプレゼンがまた聞けるので
   本当に楽しみです。

  


  
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2022年04月12日

国立感染症研究所がエアロゾルを認めたニュース


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  国立感染症研究所がコロナは「エアロゾル感染」という事を認めました。
  このニュースを知ったお客様や代理店様からも話題にあがっています。
  しかし、これだけ重要な件でもニュース等ではあまり報道されません。
  なぜなのでしょうか。
  わたしは今までの新型コロナウイルス対策はすべて間違いだとは
  思いませんが、感染経路が変わってくると感染対策の方法も変わるので
  「エアロゾル感染」を認めたからには「エアロゾル感染」の具体的な
  対策方法を出すべきだと思います。

  これは個人的な見解ですが疑問点がたくさんあります。
  もともと、コロナの感染経路については「飛沫感染」「接触感染」でした。

  しかし・・・
  ■令和3年5月7日に 
  WHO(世界保健機関)とCDC(米疾病対策セミナー)は  
  エアロゾル感染と認める

  ■令和3年10月29日に
  厚生労働省もエアロゾル感染を認めた

  ■令和4年3月28日に
  感染研(国立感染症研究所)もエアロゾル感染を認めた
  認めるまで2年経過


  個人的な見解ですが、コロナが収束しない理由は「エアロゾル対策」が
  出来ていないのではないでしょうか。
  また今まで正しいと思っていた感染対策が間違っている部分も
  あるのではないでしょうか。

  個人的な疑問がいくつかあります・・・
  ・今までずっと「換気」を推奨している時点で「エアロゾル感染」を
   認めているという事ではないか。
  ・飲食店などお店に天井から吊るしているパテーションも
  「空気の流れ」を妨げてはいないのか。
  ・エアロゾル(空気感染)は微粒子5μmといわれているので
   医療用マスクではなく不織布マスクで本当に対応できるのか。

   
  最大の疑問は「クラスター」です。
  従来言われていた飛沫感染や接触感染でで起きるクラスター!
  本当に飛沫・接触感染でこれだけ日本中でクラスターが
  発生するのか疑問です。接触感染対策についても日々みなさんが
  手洗いや環境表面の消毒を行っているのでドアノブや環境表面に
  付着してる病原体の数は少なく、飛沫感染対策でもマスクを着用する
  生活様式になっています。
  それでもクラスターは発生しているしコロナも収束しません。
  そう考えると、やはり「飛沫感染」と「接触感染」でのクラスターは
  考えにくく、クラスターの大きな発生要因は「エアロゾル(空気感染)」
  だと考えてしまいます。

  先日、新規の取引先に訪問した際、担当者の方と名刺交換させて
  もらいましたが、マスク着用とフェイスシールド着用で
  名刺交換をさせてもらいました。
  残念ながら初めてお会する方のお顔や表情もわかりません。
  (相手様も同様です)
  食事や会食をするときはマスクを外してしまいますが、数秒の
  名刺交換もマスクやフェイスシールドを着用しなければならない
  生活も矛盾しています。

  通常の生活を早く取り戻すためにもきちんとした「感染対策」の
  見直しが急務です。
  感染研がエアロゾルを認めるのに2年もかかったことは感染対策の
  ミスリードもあったと思います。
  今の感染状況が「経過」ではなく「結果」として何が正しくて何が
  間違っていたのか。
  今までの「飛沫感染」「接触感染」の固定概念はやめて
  「エアロゾル感染(空気感染)対策」
  をすぐに講じて欲しいと思います。
  

  
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